チェインクロニクル

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御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

プレイ中ソーシャルゲームその1はチェインクロニクル(SEGA)。

チェンクロ

というわけでゲーム内の記録によるとそろそろ1000日になるよう。最古参という程でもないが新規でもない、そこそこ古参という程度か。
もともとは既にサービス終了したPSVITA版から入った。
その後スマホ版を初めて現在に至る。不評だったのか開催されなくなったイベントのアイテム(ブレイブが回復する奴だっけ)とかも延々持っていたりする辺り、貧乏性なのが覗える。スタミナの実、カットスタ実も大量在庫。
まあこの辺りはイベント毎に少しずつ消化していけばいいのだけど、延々プレイするのがしんどいこともあるので結局あまり使わない感じに。

イベントのプレイスタイルは、基本参加。レイドや踏破は場合によっては特効準備。ただしほぼ無凸。

手に入るカード(キャラクター、武器、育成素材などすべて)は『アルカナ』と呼称されていて、高レア帯のアルカナを入手するためには所謂課金アイテムを使用してのガチャを引く必要がある。
この手のゲームには良くある限界突破というシステム(限凸等と呼称)もあり、一部キャラを除いて4回限界突破することにより最大レベルまで強化できるようになる。つまりキャラを最大レベルまで育成したい場合は同キャラのアルカナを5枚入手しないといけないことになり、結構大変。
ガチャで最高レアが排出される確率は5%ほどであり、イベント限定などのキャラを最大まで限界突破しようとするとそれなりに覚悟が必要。
私は無~微課金程度なので基本的に限定のガチャなどは無理に引かない感じ。

所謂ラインディフェンス?というゲームになるんだろうか。
画面右側、自分の陣地にいる味方を操作して左側の敵陣から次々と現れる敵を一定の波(Wave)数倒すと戦闘終了という流れ。

キャラには職業(大きく分けて4つ)と所属(地区ごとの区別)があり、組み合わせると有利になったりする事もある。
現在はキャラクター、キャラが持つ固有のアビリティ、スキル(戦闘中に使える必殺技)もかなりの数になっていて組み合わせを考えるだけでもなかなか大変。

現在は陽光の魔神スカクリル襲来が開催中で、レイドと呼ばれる形態のイベント。
プレイヤー間でHPを共有された魔神と呼ばれる敵を協力して撃破する(主な目的は魔神そのもののアルカナを限界突破するなど)……のだが……

基本的に魔神を撃破したときのドロップから、魔神のアルカナドロップを期待するため、自分が魔神を撃破できなかった→フレンドに救援要請を出す→フレンドが撃破すると当然ドロップはフレンドに取られるということになるため、救援を出す人はまれで、ぶっちゃけ協力という感じではない。
魔神ズフラス襲来以降より通常の魔神撃破時に低確率で、20分以内に撃破しないと失敗となるHPの高い魔神が現れるが撃破できれば参加者全員に報酬が確定という魔神大暴走というシステムが導入され、多少協力してる感は出たか。
初めて暴走魔神が現れたズフラスの時は頻繁に暴走魔神が現れ、限界突破も容易だったのだが、それ以降は暴走魔神の出現率も下がり、ドロップも
減る(抽選アイテムが増えて結果的に手に入れづらくなった)事に。

今までの魔神はすべて全凸できているので今回もなんとか全凸したいところ。全然出ないけど。
せめて1枚ドロップしてくれれば魔神との戦いで手に入るコインで引けるガチャの天井で手に入れられるので全凸確定なんだけどなあ。
あと2日頑張らねば。
ちなみに私は攻略が大雑把なのでバフキャラを2人ほど入れて強化した後、ボスに特効キャラのスキルをぶっぱするのみ。
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