御城プロジェクト:今週の攻略「喰えぬ詭計の貝合」後編リターンズ

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御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

もうちょっとやりようはないのかな、ということで再び。

基本的に抑えるポイントはそう変わりません。

早速編成ですがこちら

敵から受けるダメージ減らす事を重視してメンバーを揃えてみました。

最初はダブル気トークンでやってみていたのですが、やっぱり大鷹がきついということで石垣山城を入れる事に。

基本的には鹿野城と石垣山城が入れ替わっただけですが、淀城よりも盾ユニットの方が安定すると思います。特にラストが。

まずは例によって盾と淀城以外を全て配置します。
最初に最大化していくのはシャンボール城で、特技によって敵の攻撃力を15%下げる事ができます。
上側の盾方面から来る獅子舞などに対しての火力補助にも有効で、負担が減ります。
ただし上側に人数を割くという事は、下側(大鷹兜)へ対応する人員が減るという事なので、ここは戦力に応じた振り分けをするといいと思います。

大坂城も多少巨大化していいとは思いますが、長門指月城を巨大化していきましょう。
特技で範囲内の城娘の被ダメージが下がりますので、敵に倒されにくくなります。
それが終わればシュノンソー城なども火力の確保のために多少巨大化しておくのもいいでしょう。
アイリーン・ドナン城へ回せる気が少なくなってしまいますが、上側はシャンボール城が増えていますので、下側のメンバーに気を使った方が良いでしょう。

さて最終盤ですが、獅子舞と羽子板トッパイ型に混じって大鷹兜という山場。
大坂城の計略を使用していると、よほど殲滅力が高くない限り計略が切れて敵が抜けて行ってしまい殿が危険なので、上にも書きましたが淀城の計略に頼らなくてもいい場合は盾ユニットを使用した方が良いと思います。
というかわたしもそうすれば良かった。

さて、大鷹兜ですが、射程内に入った所でシュノンソー城に石垣山城の計略を使用して高速攻撃。恐らくですが2体目が来る前までに計略のチャージが間に合うと思います。そして射程が伸びる長門指月城の計略も自身に使用して手数を稼ぎましょう。
シャンボール城の鈍足計略も使用すれば、より万全ですがこちらは1体目に使用するとチャージは間に合わないと思いますので仕様箇所は見極めた方がいいです。

姫路城の攻撃に耐えるために巨大化を使用する事になると思いますので、なるべく計略で乗り切った方が良いと思います。

頭がもっと柔らかければ柔軟な攻略ができるだろうとも思うのですがこれが精一杯。
頑張っていきたいところです。ではでは。

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