御城プロジェクト:今週の攻略「髑髏の聲をきくがよい」

スポンサーリンク
御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

今回の新イベントは妖怪です。
がしゃどくろが登場する「髑髏の聲をきくがよい」がスタート。

がしゃどくろといえば最近だと真っ先に思い出すのは朧村正のDLC、嵐丸編のラストボス。
流石に死狂では(羅邪鬼ほどではないにせよ)結構詰まった思い出が。
そういえばストーリーの親玉攻略はしていなかったなあ。

今回のイベントは平城マップで、がしゃどくろの能力として歌舞による妖怪へのダメージを減らすというものがあるようです。

これによって歌舞を3体とかいう構成がやりづらくなっていくんでしょうか。
例によってとりあえず流れを見ながら普通でお試し。

敵の物量が激しい場面もあるなあと。
平遥古城の所の蔵がやばい。誰にやられていたにせよ難しいでこの位置では無理だろうか……
殿裏に来る敵なんて、事前にダメージを与えられるポイントがあまりないような。

まずは編成

配置はこちらになります。

ポイントとしては

  • 杖や法術を活用しよう
  • 蔵を守る位置は
  • 飛行する妖怪にも弓は有効

といったところです。

それでは進めていきましょう。
まずは柳川城、駿府城、錦城、大坂城を配置します。
駿府城を巨大化し……たいのですがわりとすぐに敵が各方面から来ますので、配置も重要になります。
錦城は巨大化しないと攻撃範囲が狭いので、巨大化してやると通路の敵を攻撃してくれます。
中央の象兜が建物に引っ込んだら平遥古城を配置し、シュノンソー城も配置しておきます。
敵が来るのを見計らってどのみち盾も配置することになります。

巨大化の優先は大坂城を数回→シュノンソー城を一回ほど巨大化して援護する火力を確保してから駿府城を最大化していきましょう。

錦城は、そこまで激しくはないものの鬼火、天狗、弓兜の攻撃を受けます。ですので耐久に気をつけつつ、攻撃範囲の確保をしていきましょう。
大坂城は主力になるので最大化しましょう。
殿裏に来る敵の量が結構多く、本当は盾じゃない方がいいのかもと思いましたが、最後にはがしゃどくろも来ますのでやはり盾でよかったかなと思います。

初期配置されている鬼火と、途中で登場する天狗は相変わらず苦手なのですが、今回は錦城と駿府城で全て撃退。
妖怪相手ではダメージが減るとはいっても飛行敵への特効と法術の鈍足を合わせればなんとかなりました。

蔵ですが、危険なのは平遥古城の後ろにある蔵で、駿府城の援護もありますが基本的に後逸せずに戦いたいところです。
ちなみに最初の画像の位置で守っていると、弓兜に破壊されてしまいますのでNGです。

上側の盾ですが、突出させずに並びを揃えることで柳川城の援護が活きます。錦城や駿府城の援護も入るのでもの凄く苦戦する場面はありませんが、足を止めて攻撃してくる黒い武者兜と戦うときなどは耐久に気をつけましょう。

中盤以降に登場する鞭兜ですが、この配置の場合でも、移動中に削りきることができました。
上側を来るものは盾の手前の角を上に曲がって柳川城側に移動するため、柳川城を巨大化しておくことで倒しきることができました。

象兜が再び登場したり、槌兜が大量に出てきたりもしますので、平遥古城の位置には強いキャラを置いた方がいいです。
最終的にはがしゃどくろと戦闘開始時に最大化し、火力で押し切ります。

殿裏はシュノンソー城がダメージ担当。ウォリック城も(配置からトータルで)何度か巨大化しました。
もっと苦労するかとも思ったのですが意外となんとかなりました。
今回はこのような感じとなりましたが、当方の事情によりちょっとおざなりな記事のような気もします、すみません。

ではまた。

こちらをクリックして頂けると嬉しいです~

クリックでパワーアップ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA