御城プロジェクト:今週の攻略「菖蒲の幟と邪祓の剣」後編

スポンサーリンク
御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

イベント菖蒲の幟と邪祓の剣の後編がが始まっています。

例によって普通でお試し。

このマップも平城マップとなっていますので、なんとか属性一致で行ってみたい所ですね。

今回もなかなか大変でした……
主な問題は2波目に右から登場する鞭兜と、散発的に登場する象兜です。

色々と

試してみましたがなかなか上手く行かず……イベントマップはなかなか難しいですね。
結果的にwikiのコメントなどを参考にして、編成はこのように。

そして配置はこのようになりました。

ポイントとしては

  • 象兜をどこで受けるか
  • 鞭兜を早めに撃破する
  • 撤退再配置を使ってみよう

です。

柳川城を気トークン係として採用しているわけですが、アタッカーとしての生かしどころがあまりありませんでした。
なので鉄砲を1体にして、待機中の象兜にダメージを与える係になって貰うことに。

それではスタート。
まずは柳川城、駿府城、大坂城、前橋城、清洲城を配置します。(前橋城はもう一つ下のマスでもいいかと思います)
いきなり黒い鎧兜が進軍してきますので、敵が蔵まで到達する前に淀城を配置しましょう。
大坂城を一度巨大化し、次は駿府城の最大化を目指します。

敵が撃破できるようになってきたら備中高松城を配置。象が下側からやってきたらサンタンジェロ城を配置します。
一人で象を受けつつ倒すことになるので大変に見えますが、駿府城や前橋城(ある程度の巨大化が必要)の援護が届きます。
備中高松城は、もう一つのキモである右側の鞭兜に一人で対応することになります。
画像で柳川城を配置している場所は赤マスなので、清洲城の計略を使用してマスを書き換えておきましょう。

2波目。柳川城のトークンを配置した後、柳川城は撤退(再配置)します。
右側から大勢の兜が登場。鞭兜も登場しますので備中高松城を最大化、武器や施設で範囲を盛っておかないと届かない可能性があります。(特に2体目)
大坂城のトークンを配置しておくのもいいかと思います。

そして蝙蝠。大量に登場し駿府城が攻撃を受けます。攻撃が痛く、舐めていると落とされかねません。
ここは淀城の計略を使用して駿府城をガード。

備中高松城はひたすら攻撃して2体目の鞭兜まで撃破しますが、それが終われば仕事も終わり。撤退して転戦したい所ですが、最大化してしまっているため素で撤退すると再配置に時間がかかってしまいます。
ですので清洲城を先に最大化して、特技を発動させておきましょう。

全城娘の撤退と再配置がしやすくなります。撤退時に還元される気が多くなり、再配置までに必要なクールタイムも短くなります。
巨大化しているほど恩恵も大きいため、こういったケースの場合は特に役に立ちますね。
操作が大変になりますが臨機応変に対応していくのも面白いです。

後半には鍬を持った兜と、各城娘達が登場。
不来方城が厄介で、殿の傍まで移動してしまうと範囲攻撃で蔵が巻き込まれて高確率で破壊されますので迅速な撃破が肝要です。
端午多賀城も登場。淀城の居る蔵の方へ向かって行きます。攻撃は再配置した備中高松城が引き受けてくれるはずなのでなんとかなると思います。

菖蒲城は移動までにやや時間があるため、事前にダメージを与えられるかもしれません。
と、いうわけでなかなか大変でしたが……

なんとか達成。
慣れればそれなりに行けそうですね。おつかれさまでした。ではでは。

こちらをクリックして頂けると嬉しいです~

クリックでパワーアップ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA