RIM WORLD:今回の入植者紹介(その4)

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御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

現在のメンバーは今回で紹介終了。

さて次は……



ニコレ・スクイード?でいいんでしょうか。
メンバー最年少の16才で禁欲のドラッグ常用者という盛りすぎのキャラクター。
ちなみに16のとなりの(35)という数字ですが……(コールドスリープなどを含めて)35年間生きている16才相当の女の子、という事でいいと思います。

年齢が低いと能力値が低いというのがこのゲームですが、この子も例に漏れずそんな感じ。苦手や欠点はないものの、気持ち悪い息づかいのせいでかなりのメンバーから嫌われてしまっています。
得意なこともない(ここから格闘を鍛えるのも……)ため、基本的には雑用、運搬、掃除。そしてやや高めの知力を活かした研究が主な役目となっています。
研究していると他の人にも会いづらいしな……


お次は先生!ジョシュア……ジョシュア……なに?マージョ?解んないので先生と呼んでいます。
貴重な格闘要員でお医者さん。建築のエキスパートで知力も高い。熟睡の達人、で疲れも取れやすく馬車馬のように働いてくれます。
ですがちょっと働き過ぎて心情が悪くなっていたので、強制的に昼寝の時間を取らせるようにしました。
「サイコパス」の特性は死体を見ても心情が下がらないため、ゲーム内ではかなり便利な特性になっています。(基本的に死体(人間、動物問わず)を見ると心情が下がる)

普段は建築に大忙し。それが終わったら研究を進めてくれるありがたい人。
ちなみに生い立ちのウルフバックメンバー、は狼に育てられたということらしい。
消火ができないのはちょっと辛いかもしれませんがそれ以外が有能なのでいいかなと。


そして最後のメンバー。
ノルバルド’ノルブ’ブランダル?
微妙な能力で、食道楽のドラッグ中毒者。とりあえずAdrianに弟子入りして厨房の一方を任されるように。
他にできることはあまりないため、料理の手が空いた時にはその他の雑用をこなす。
若いので能力が低いのは仕方がないのだが、もう少し能力を磨ける機会があれば……(まあ医者のスキルを磨く事態にならない方がいいといえばいいのですが)
最低限の射撃能力は身につけさせておこうかなあ……

さて、今の所のメンバーはこんな所です。圧倒的戦闘能力不足。クリアを目指した場合に襲撃を凌げるのかが問題。
まあ、時間を掛けて装備や能力を磨いていくしかないですね。
かれらはこの星を脱出することができるか?

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