御城プロジェクト:今週の攻略「武神降臨!片倉小十郎」難しい編

スポンサーリンク
御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

武神降臨。今回は初のダブルヘッダーということで、伊達政宗と片倉小十郎が登場。

と、いうわけでまずは片倉小十郎から相手をすることになります。(こちらをクリアしないと政宗のマップに出撃できない)

なりますが。

難しい。

普通から既に難しい。

難しい要因は主に

  • 初手から大挙して押し寄せる法術兜
  • 3波~ラストにかけて登場する雷龍(とか書いてあったはず)

ではないだろうかと思います。

わたしも

色々と

試してみていましたが……

まずは法術なのですが、新田金山城の位置に大砲の方が対応しやすいと思います。
近江八幡城の回復を届かせるためには2~3度の巨大化が必要なため、なかなか大変ですがそれはどの歌舞でも同じでしょうし。

どちらにせよ巨大化回復が必要ならということで龍に対する対応のため、新田金山城にしました。
そして問題は龍です……

最初の画像で備中松山城を左下に置いています。攻撃自体は届くのですが、妖怪判定ということもあって攻撃が全然通りません。

それなら今回改築が来て特技が強化され、妖怪キラーとなった鎌倉城ならどうだ!ということで配置しましたが、届きません。(2枚目の画像)
まどか弓で範囲も+20で最大化しても届かないので、他のテコ入れがないと厳しそうです。
信貴山城と備中松山城を交代させたのが3枚目の画像となりますが、理由は気が厳しかったので……

鎌倉城さん自体はいいのですが、あの位置に置くならば鉄砲か大砲くらいの射程がないときついようです。
さて……実際にはもっと時間を掛けて練ればいいやり方などいくらでも見つかるだろうとは思うのですが、何を焦っていたのか今回は山縛りを早々に諦めてしまいました。

というわけで今回のメンバー。帰雲城は肝試しバージョンです。

そして配置はこのようになりました。

プレイしながら記事を書いている(普段は手順を書き留めることもあります)わけではないのでちょっとあやふやな部分もありすがご容赦を。

まずは備中松山城、大坂城、新田金山城、平安京を配置します。大坂城の位置に問題があって、江戸城を先に配置してしまうと回復が届かずに法術共に押し切られてしまいます。
右下は帰雲城ちゃんにまかせてしまい、左ルートの殿前は解放するという作戦になりました。そして今回やっと改築した芥川山城ですが、もう1マス右の方が良かったかな、と後で思いました。

法術達の波が2度ほどありますが、それらをやり過ごしたら江戸城を配置します。先に大坂城を巨大化して回復範囲に入れておいた方がいいかも?(法術を耐える時点で平安京は最大化することになるかもしれません。)トークンは平安京の真下辺りがいいと思います。
鬼が抜けていく感じであれば、初期の状態で芥川山城も配置した方がいいですが、そうでなければ江戸城を最大化させた後で配置してもいいかと思います。鎌倉城と帰雲城も、同じ感じでいいでしょう。

さて、江戸城です。
普通で同様のプレイをした時は平安京の位置に配置していましたが、そこだと雷龍に届かず。
まあ、届いたところでかなり硬いため、そこまで事前に削れるわけではありませんが、届くに越したことはないのかなと。

そして勝負の3波目、始まって少しすると雷龍が登場。それなりの待機時間を経て、こちらに進軍してきます。
それまでに対雷龍兵器である鎌倉城さんの最大化を済ませておきたいところ。
こいつの攻撃は範囲攻撃&着弾周囲の城娘が行動不能になるという厄介者。
移動を開始する直前に帰雲城のトークンを配置して、移動をちょっと遅らせます。このトークン、敵の攻撃対象にはなりませんが範囲攻撃に巻き込まれるとダメージを受けるため注意です。

そして移動を開始したらそれぞれのトークンを使って攻撃を外側に逸らします。
鎌倉城攻撃範囲に入ったら即時計略を使用して可能な限り削りきります。
計略の効果時間はそこまで長くないので、結構きついかもしれませんが……

さて、計略で射程を伸ばした江戸城の攻撃は片倉小十郎に届きます。
わたしのレベルで3回目に計略を使用した時に撃破。武神化します。

成り行きを見守っていましたが、2回ほどトークンで攻撃を逸らしたら撃破できました。レベルなどによっては雷龍と前後するため忙しいのかなと思います。
というわけで今回は……

3波目にこのように感じになりました。わたしの場合は小十郎が先に倒されたという感じです。
それじゃあ後は余裕じゃないか?とも思いそうですが、雷龍が後3体出てきます。最後は2体同時なのでなかなかきつい……
対処法は例によってトークンで攻撃を逸らすことによって行動不能者を出さずに攻撃をし続ける、というだけです。
鎌倉城の計略は勿論使用していきます。

実は右側の守りが甘いため、最後に右側から来る金法術がきつく、気が足りなくなってしまったため帰雲城は撤退しました。大破は出なかったのでまあ良しとしましょう。

と、いうわけでなんとか小十郎の難しいまでは乗り切りましたが、政宗君はどうなることやら。
ではでは。

あ、鎌倉城と芥川山城、改築したのに絆を上げるのを忘れてた。

こちらをクリックして頂けると嬉しいです~

クリックでパワーアップ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA