チェインクロニクル:セレステ編、エシャル編12章

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御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

と、いうわけでこの正月休みを利用してチェインクロニクルの第三部ストーリーを消化しました。

と、いいつつグランドサーガは消化し切れていなかったりするのでほんとうはそちらもプレイした方が良かったのかもしれませんが……
グランドサーガもプレイしました。思ったより短かった。(リヴェラ編がやや長かったのかも)
わかっていれば当時にプレイしても良かったのかもしれませんがそれは流石に今更過ぎる。

今回は今更ですが軽く感想など。
まずはセレステ編。どうしてセレステ達が居るのか、何者なのか、などが語られます。
流石にラストはちょっと駆け足な気も……

基本放置でクリアしていたんですが、出てくる敵こそ違え、パターンはほとんど同じなんですね。
流石に極端に強いボスでない限りスキルも撃たずに勝てるのでプレイが苦にならないのはありがたかった。

ビオレータとかナランハが居るのは強すぎる気もするんですがどうなんでしょうね。

さて次はエシャル編。
ずっと敵対してきたゼルザールって一体なんなん?と思っていましたがこんな存在だったんですね。
奇跡には代償がある。

話が逸れますが「ギア・アンティーク」っていうスチームパンクな世界観のTRPGがあるんですが、そのゲームに「幸運の風」(名前が間違っていたらすみません)っていう誰もが持っている能力があって、幸運の風を吹かせて失敗を成功にしたりできる(具体的に言えば書物からヒントを得る場面でロールに失敗して得られなかった。でも幸運の風が吹くとページがぱらぱらとめくれてヒントの箇所が開く、など)んですが、勿論リミットがあって、そのリミットをブレイクすると様々なデメリットがプレイヤーに降りかかる……というのを思い出してしまった。

さて、みんな大変な思いをして最終的にはこれ以上無いというハッピーエンドを手に入れるお話でした。
それぞれの今後も気になったりしますが、幸せになってくれるといいですね。

ちなみに伝承編も消化が終わっていて、いい機会なので石回収しつつキャラクエもやった方がいいのかなあ……などとも思いますがどうなるか。ではでは。

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